2016/6/11更新※Airbnb・民泊ホストの違法性の解説と合法的に営業する方法へ項目を追加、他。

20160227 (1)

Airbnb・民泊ホストの違法性の解説と合法的に営業する方法のページ」の更新情報です。

2016/6/11
「・民泊ホストが引き起こす3つの大きな迷惑」の項目を追加。
上記項目の小見出しとして「・治安」「・騒音」「・ゴミ」の項目を追加。
「・契約違反による資産価値の低下を起こしたら」の項目を追加。
違法民泊を匿名通報出来る「民泊通報サービス」のリンクを記事の最後に追加。

2016/4/19
「・転貸可能物件を探す」の項目を追加。
「・違法に営業をしていて摘発される可能性」の項目を、「・規制緩和と共に違法営業の「民泊」の罰則も強化され積極的な摘発増加の可能性あり」と変更し、罰則強化に関する内容を追加。

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このページはこれからも更新していくことになりそうです。

このページを作った経緯なんですが、まず主としてはAirbnbや「民泊」に対して否定的な感情はありません。

規制緩和も罰則強化も大いに結構、実質の五つ目の旅館業が出来ていっているのはとても良いことだと思っています。

ですから合法的に利用する方法も載せています。

ただ、グレーだなんだと適当なことを言い、捕まらないからと好き勝手やってる無自覚の犯罪者がうっとうしいなと思っていて、そういう人に対して主が下宿を営もうと決めた時に集めた情報だけでは、どこがどう「民泊」が違法か具体的に説明出来なかった。というのが作るきっかけでした。

民泊ホストをしてる人の友達なんかにも読んでもらいたい。このページを直接見せてもいいでしょうし、口頭でも具体的に犯罪だと説明出来るでしょう。

手軽に始めることが可能な商売なだけに、犯罪と思わず始める人も多いようですし、広く知られればいいなと思います。

それでも「民泊」事業に参入する気なら、規制緩和も進んでいっていることですし、まっとうにやっていけばいいはずです。

むしろそこに乗らないのであれば「違法民泊経営者」として淘汰されていくのは時間の問題でしょう。

Airbnb・民泊ホストの違法性の解説と合法的に営業する方法のページはこちら。
 
~民泊ポリス~
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通報済み件数もモニター可能。
 
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